ブログR6
臨海自然教室 その8
活動班に分かれて、班別活動中です。
臨海自然教室 その7
昨日の夜は、海浜自然の家での最後の活動は「マリンキャンドルの集い」です。キャンドルの火を囲みながら今日までの活動を振り返りました。
レクリエーションは、「爆弾ゲーム」「⚪︎×クイズ」「整列ゲーム」をしました。担当の児童を中心に、どのゲームも大盛り上がり!
最後に手を繋いでかりゆし58の「オワリはじまり」の大合唱。サビではリズムに合わせてジャンプ!「一体感を感じた!」と、学年の絆が深まったようです。
今日の日まで準備をしてきたマリンキャンドル実行委員の児童、活動班の班長の児童は「大変だったけど。楽しんでもらえてよかった!」と大きな達成感を感じたようです。
みんな元気に、朝食もしっかり食べて、今日の活動も楽しみます。
臨海自然教室 その6
午後の創作活動は、ジェルキャンドルを作りました。砂を混ぜることに夢中になりすぎて半分以上砂を入れてしまったり、ジェルを入れてもらいに行く途中にガラス細工を倒して何度もやり直して頑張っていたりしていました。また、友達の作品を眺めて互いの良さを認めあっていました。
出来上がりは、持ち帰ってからのお楽しみに!
臨海自然教室 その5
2日目、最初の活動は、野外調理!
鮭飯と魚介類たっぷりの漁師鍋を作ります。班の中で「火起こし担当」「調理担当」に分かれて活動します。
火起こし担当は、「昨日の塩づくりの時は…」と昨日の活動を思い出しながらスムーズに火を起こしていました。
調理担当は、家庭科の調理実習で学んだこと生かしながら「火の通りにくい野菜から入れようよ!」「にんじんはいちょう切りにしようよ!」と、こちらも頼もしい声が聞こえてきました。
「鮭としょうゆの相性がバッチリ!」カニの風味がすごい!」「自分たちで一生懸命作るともっと美味しい!」など、自分たちの手で一生懸命作ったご飯を美味しそうに食べていました。
臨海自然教室 その4
昨夜は、海の図書館と海の展示館で、海のついて調べ学習をしました。
みんな元気に、朝食もしっかり食べて、今日の活動も頑張ります。午前中に野外炊飯、午後は創作活動です。
臨海自然教室 その3
塩づくりとつぼ焼き芋作りをしました。
塩づくりでは、海岸から協力して海水を運び、土鍋の中へ。塩が完成するまで1時間半!「煙が目にしみる!」「火が消えちゃう!」と、初めての火おこしに戸惑いながらも、班の中で交代しながら活動していました。完成した塩は、普段家で使っている塩よりもしょっぱく感じたようです。
つぼ焼き芋作りでは、火おこしからスタート、必死にうちわで扇ぎ、火を起こします。炎が燃え上がると「わー!やったー!」と声が上がりました。活動を通して、火おこしの大変さや昔の人の苦労を感じたようです。
臨海自然教室 その2
館内オリエンテーリングの結果発表!2つの班が満点で1位に輝きました!
その後は昼食!
メンチカツとラーメンが大人気でした。
しっかり食べて、午後の活動も頑張ります!
臨海自然教室 その1
予定通り入所式を終え、元気に館内オリエンティリングを行っています。
5年生が臨海自然教室に出発しました
5年生は茨城県鉾田市にある「とちぎ海浜自然の家」へ、本日から3日間の臨海自然教室に出発しました。
一番の目的は、「事前の準備と、学校ではない場所での集団生活を通して、励まし合ったり、喜び合ったりする体験や、仲間と意見を述べ合い、話し合いの中でお互いに歩み寄るような経験をすることで、相手を思いやり、協力する心を育てる」ということです。
5年生は、さまざまな活動を通し「思いやりと協力」をすることで、逞しくなってくれることでしょう。
ゆうがお壬生
移動図書館「ゆうがおみぶ」の日でした。
どんな本を読もうか真剣に選んでいました。デジタルな時代ですが、アナログな本を読む事も大切です。たくさん読んでくださいね。次回は1月10日です。